
休日の朝は、お部屋をきれいにしてからトーストを焼きます。
トーストラックにトーストを立てるだけで、気分はとても豊かに。
これを使うと、熱々のトーストが湿気らずに、サクッといただけます。
トーストラックは、トーストを愛するイギリス人の、
手軽に美味しく食べるための知恵なんですね。
また、フランスパンやテーブルロールは、パンかごが指定席。
我が家は、イタリア刺繍をほうふつさせる
ナポリの職人さんの手作りバスケットを使っています。
【 トーストラック 】
【 ラフィアバスケット 】
そして、トーストにはジャム。 ジャムを瓶ごとテーブルに置いたとき、
添えたスプーンはジャム瓶の中へ・・・。
なんてことありませんか?
我が家のジャムスプーンは、瓶のヘリに引っかかるよう曲がっているんです。 これだと、手がベタベタなんてことがないんです。
ちょっとしたことですけど、嬉しい工夫ですよね。
我が家のカッティングボードは、
大皿代わりにもなります。
パンや食材をのせて、そのままテーブルへ。 そして、卓上まな板として、パン・ハムなどをちょうど良い大きさにカットします。特にフランスパンはカステラナイフで1.3cmの厚さにザクザクと切ります。この厚みが外はサクサク、内はもっちりとして私は好きです。食べ終わって片づけるときは、お盆に変身!カッティングボードちゃん、こき使ってごめんなさいね。
【 スラーサー 】
・切れ味バツグン、スイス製パン切りナイフです。(ケーキもキレイに切れますよ)
【studio NAO: カッティングボード】
・トレイとしても、カッティングボードとしても使えます。
【 josephjoseph:カッティングボード 】
・耐熱ガラスだから鍋敷きにしてもOK!
・お酒を楽しむときは、チーズボード、おつまみ皿に。








